今回、以前は産婦人科医師や衆議院議員、現在は訪問診療医師として働いている仁木さんからお話を聞いた。その中で私は「地域包括ケアシステム」と「平均寿命と健康寿命の差の現状」のことについて印象深かった。今ほとんどの地域で行われている包括ケアシステムについては、様々な人との情報共有が重要であると思った。それはみんなが自主的に地域作りをしていくことにも繋がるだろう。そして、平均寿命と健康寿命の差を縮めるためには予防医学が大切だ。�予防接種や勉強�健康診断、人間ドック�再発防止。これらの3つを行うことで正しい医療知識とともに健康でいられると改めて感じた。
また、私自身立派な看護師になるため、自分の行動に責任を持ち、患者と良い信頼関係を築いて適確な医療を行えるようにたくさん幅広い知識を身に付けたいと思った。
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健康寿命を伸ばすためにも、やはり予防についての勉強や健康診断、予防接種などを受けることが大事だと思いました。(谷川琉雨太)
返信削除日ごろから定期検診を受けるなどして早期発見につなげることが大切だと思った。(三好未祐)
返信削除地域包括ケアシステムは、高齢者を支えられる社会であるだけでなく、地域づくりにもなると思った。(守田栞捺)
返信削除平均寿命と健康寿命の差を縮める努力が大切だと思った。(阿部陽菜子)
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