今回の講義では、結果ばかりでなく原因のほうに目を向けるということを学びました。目に見える結果ばかりでなく目に見えない原因を求めるということで、例えば、病気に自分がかかってから治すといったことでは、原因がわからずに、再び病気にかかる可能性が比較的あるが、原因を突き止めそこから改善することで、病気の根本的な部分を克服することができよりリスクを減らすことができます。
私は、皆さんが言っていたように、なぜ高い知識をもった医者たちが、パソコンの中にある情報にある結果のみを見て患者と接しているという現状に疑問を持ちました。もっと、知識があるなら効率的な治療法が思いつくのにと思いました。
今回の講義を通じて、もっと何事にも原因を突き止めることからしていかないといけないと思いました。そうすることにより一つ一つの知識をより鮮明にすることができますし、さらに応用したりすることもできるからです。
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