ミニレポート

評価方法
① 毎回の授業のミニレポート(40%)
② ②課外活動参加とミニレポート・他のレポートに対するコメント(40%)
③ ③期末レポート(20%)

1. ミニレポート
ミニレポートの内容(400字程度)
●授業で何を学んだのか?他の人の発言で気づいたことなど
●疑問に思ったこと、もっと知りたいと思ったこと
●感想
投稿先owhashi.glocme27@blogger.com
(締切 授業の翌々日 水曜日)

メールのタイトルは、必ず学科(または専攻)・氏名という形式にしてください。(例: 栄養学科・徳島太郎、看護専攻・阿波花子)
本文にミニレポートの内容を書いてください(WORD添付文章は不可)。必ずしも各項目に分けて書く必要はありません。

期末レポート (締切 8月1日)字数1200程度

「この授業で何を学んだのか?」

メールにより提出 (投稿先は、ミニレポートと同じ)


2018年7月23日月曜日

応用化学システムコース・谷川琉雨太

今回の授業のミニレポート(7月23日)

今回は、小宮山さんに、以前にも話されていたヨガについての話を聞きました。

ヨガでは、例えば日本の教育では、2つの変数にそれぞれ数字を入れた時に、答えはどうなるのかを求めるのに対し、インドなどの、ヨガを授業に取り入れているところでは、最初に出された答えに対して、2つの変数を求めるといった、真逆の方法をとっていると聞き、驚きました。ヨガでも、目標は同じでも流派が違ったりと、そこに辿り着くための方法が違うことを知りました。

また、ヨガにおいての成就の秘訣とは、物事を繰り返し実習し、習慣化すること、無欲で実習すること、身体の中で使う部分に意識を向けることであると聞きました。これは私も納得しまして、例えば学力テストを行うのにも、いい成績を取りたいと思うと、かえってプレッシャーになって、逆に解けない所が出てきたり、ケアレスミスをしてしまうのに対して、目や頭に集中して、成績のことなどを考えずに復習を重ねてテストに挑んだ方が成績が良かった覚えが自分にもあったので、なるほど、と思いました。

これから大学でも期末試験が始まるので、今回学んだ事の通り、しっかりと復習をして、他の事に気を取られずに挑みたいと思います。

2 件のコメント:

  1. ヨガの考え方は私たちの日常生活にも対応できるようなものが多かったことが印象に残っている。(厳詩絵)

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  2. ヨガの考え方は、日常に反映できると思った。実践していきたい。(渡辺涼太郎)

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