ミニレポート

評価方法
① 毎回の授業のミニレポート(40%)
② ②課外活動参加とミニレポート・他のレポートに対するコメント(40%)
③ ③期末レポート(20%)

1. ミニレポート
ミニレポートの内容(400字程度)
●授業で何を学んだのか?他の人の発言で気づいたことなど
●疑問に思ったこと、もっと知りたいと思ったこと
●感想
投稿先owhashi.glocme27@blogger.com
(締切 授業の翌々日 水曜日)

メールのタイトルは、必ず学科(または専攻)・氏名という形式にしてください。(例: 栄養学科・徳島太郎、看護専攻・阿波花子)
本文にミニレポートの内容を書いてください(WORD添付文章は不可)。必ずしも各項目に分けて書く必要はありません。

期末レポート (締切 8月1日)字数1200程度

「この授業で何を学んだのか?」

メールにより提出 (投稿先は、ミニレポートと同じ)


2018年7月3日火曜日

渡辺涼太郎 総合科学部

 今回の講義では、余命についての事でした。余命は、医者が、治療をする前提で患者に、告げるものだと初めて知りました。私は、今まで、普通に生活し一生を終える期間なんだと思っていたので驚きました。そういう意味では、医者の提示する余命宣告は、患者、身内ともに心身共に苦痛を感じる可能性があるものです。だからといって、余命宣告を聞き入れずにいるといつまで生きられるのか分からないので心の準備ができないまま一生を終える可能性があるのです。そのように、双方にはメリット、デメリットがあるのです。だからどのように自身が選択するのかというのは、しっかり今のうちに考えておくべきなのかと思います。

 私は、もっとこのような選択に迫られた患者がどのような心境で選択を決断しているのかというのをもっと知っておきたいと思いました。

 やはり、そのような自分の人生の選択は、少なからず身内には影響を与えるので、そういう人たちのことも考えて、しっかり最善の決断をしていきたいです。

2 件のコメント:

  1. 自分だけでなく家族や周りの人のことも考えた判断が必要だと思った。(吉田早那)

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  2. たしかに余命宣告を聞き入れることに対してメリットデメリットがあると思った。(守田栞捺)

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