今回も食について話し合い、その中でも油に焦点を置いた。油というと私たちはあまりよくないものであり、極力摂取しないほうがよさそうなどなどといった考えをする。しかし油というのは摂取する量や方法を正しくすれば、体に良いものへと変わる。油はマーガリンやバター、ショートニングなどの飽和脂肪酸と菜種油などの不飽和脂肪酸に分かれる。飽和脂肪酸を多くとることは心疾患の危険性が高まる。そのため不飽和脂肪酸のオメガ3やオメガ9の油をとるほうが良い。それに当てはまる亜麻仁油やしそ油などはなかなか普段の生活では取り入れていないと思う。今回この知識を知ったからにはこれから油にも少し気を使っていこうと思った。
こうした少しの生活を見直すことが健康でいるためにつながるのだと改めて実感した。今の現状に満足せず、これはどうか、あれはどうか、のどというように自分で試行錯誤して結果を得たいと思う。
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日常の生活でショートニングはとりがちだけど気をつけることが大事だと思った。(永井航)
返信削除食生活を見直すこては、意識しないとできないことですね。(篠原美沙紀)
返信削除マーガリンやショートニングなどは、大抵の人は朝御飯などで日常的に食べているので、控えるようにしたいと思った。(谷川琉雨太)
返信削除私も食生活を見直して健康につなげたいと思った。(三好未祐)
返信削除パンに頼りすぎるのは良くないと思った。
返信削除食生活を見直そうとおもう。(坂崎拓海)