今回の授業では、主に食品の油について学んだ。油にもたくさんの種類の油があり、良い油と悪い油があることを知った。常温で個体の油より常温で液体の油をとりいれる方が良いということを学んだ。日常の生活では個体の油であるバターやマーガリン、ラードなどを摂りがちだけどえごま油やしそ油を使うことを、少し難しいが意識していくことが大事だと思う。また、パンやお菓子に入っているショートニングという脂肪酸が安いけれど体に悪いということを知った。自分は朝食の時に菓子パンなどを食べることが多いのでなるべく減らしていきたいと思う。
自分でこの食べ物には何が入っているか、またそれは体にどのような影響があるものなのか少しずつでもきちんと調べて知識を蓄えていくことが大事だと思った。そういったことが、生活習慣病などの予防にもつながり自分の成長にもつながっていくと思う。
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油に気をつけるだけでも、毎日の積み重ねで生活習慣病の予防につながると思った。(守田栞捺)
返信削除食生活を見直すためには、情報収集が大切ですね。(篠原美沙紀)
返信削除もともと朝はご飯派なので菓子パンを食べる機会は少ないが、ショートニングをより控えようと思った。(三好未祐)
返信削除マーガリンやラードはもちろん菓子パンもなるべる避けようと思った。(坂崎拓海)
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