ミニレポート

評価方法
① 毎回の授業のミニレポート(40%)
② ②課外活動参加とミニレポート・他のレポートに対するコメント(40%)
③ ③期末レポート(20%)

1. ミニレポート
ミニレポートの内容(400字程度)
●授業で何を学んだのか?他の人の発言で気づいたことなど
●疑問に思ったこと、もっと知りたいと思ったこと
●感想
投稿先owhashi.glocme27@blogger.com
(締切 授業の翌々日 水曜日)

メールのタイトルは、必ず学科(または専攻)・氏名という形式にしてください。(例: 栄養学科・徳島太郎、看護専攻・阿波花子)
本文にミニレポートの内容を書いてください(WORD添付文章は不可)。必ずしも各項目に分けて書く必要はありません。

期末レポート (締切 8月1日)字数1200程度

「この授業で何を学んだのか?」

メールにより提出 (投稿先は、ミニレポートと同じ)


2018年6月4日月曜日

医科栄養学科・守田栞捺

 今回のメインテーマは油についてでした。私は今まで、油の量は出来るだけ減らすべきだと思っていたので、今日の授業でその考え方が大きく変わりました。バターやマーガリンなどの飽和脂肪酸の摂取は少なめがよいですが、液体で常温であるゴマ油やえごま油などの不飽和脂肪酸の摂取はむしろしたほうがよいことが分かりました。また、ただ油を摂取するのではなくオメガ3とオメガ6のバランスまで考えて摂取しなければならないことが分かりました。
 油は摂取量を減らすべきと考えられているとともに、料理においても使う場面は一瞬なことが多いので、食品のなかでも小さな存在のような気がします。しかし、油にも脂肪を減らしたりコレステロールを減少させたりする力があるので、なめてはいけないと思いました。
 経済面を考慮すると、今日学んだことの全てを実践できるかは分かりませんが、将来管理栄養士として活動する際に活かすことができたら、と思いました。

4 件のコメント:

  1. 一人暮らしの多い大学生には高いものはきついが栄養が偏りがちなのも大学生なので、私も出来ることはしたいと思った。(吉田早那)

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  2. やみくもに油を摂取するのではなく、オメガ3とオメガ6のバランスを考えて油をとっていきたい。(藤江晴香)

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  3. 調味料のようなものと考えていた油も考えていく必要があると思った。(松村千寿)

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  4. 油は悪いものととらえるのではなく、必要な栄養ととらえなくてはいけないと思った。(深井実春)

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