ミニレポート

評価方法
① 毎回の授業のミニレポート(40%)
② ②課外活動参加とミニレポート・他のレポートに対するコメント(40%)
③ ③期末レポート(20%)

1. ミニレポート
ミニレポートの内容(400字程度)
●授業で何を学んだのか?他の人の発言で気づいたことなど
●疑問に思ったこと、もっと知りたいと思ったこと
●感想
投稿先owhashi.glocme27@blogger.com
(締切 授業の翌々日 水曜日)

メールのタイトルは、必ず学科(または専攻)・氏名という形式にしてください。(例: 栄養学科・徳島太郎、看護専攻・阿波花子)
本文にミニレポートの内容を書いてください(WORD添付文章は不可)。必ずしも各項目に分けて書く必要はありません。

期末レポート (締切 8月1日)字数1200程度

「この授業で何を学んだのか?」

メールにより提出 (投稿先は、ミニレポートと同じ)


2018年6月19日火曜日

看護学専攻・吉田早那

今回の講義では依存症についてだった。日本では診察後に薬を出さない病院は無いと言っても過言ではない。むしろ出さないと言われると患者側である私達が不安になるほど薬が習慣化していると思う。私は以前まではこの事に対してなんの疑問も抱いていなかった。この状況から私達は病院からの薬が出されるという状況に依存していると思った。しかし現代の薬で主な西洋の薬は病気の症状のみを治す対処療法だと知って、根本的に治せないならお金をかけずに自力で治した方がいいのではないかと思うようになった。少し前の授業であった自己治癒力を高めるのにも役に立つし、病気に対する自己意識も変わってくると思った。この状況に対して私は自力で治せるものは自力で治そうと強く思った。
また天然物と人口物についての話もあった。今の薬は人口物が多い。それも薬に対する依存から大衆化されていないとやっていけないからだ。私達が薬に対する依存から抜け出す事で大衆化された薬も減ると思うので意識から変えていかないといけないと思った。

3 件のコメント:

  1. 薬の本当の意味を始めて考えたので、いい機会になった。(松村千寿)

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  2. 自分の意識が変わることが大切だと思った。(厳詩絵)

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  3. できるだけ薬は使わないよう心掛けたいと思いました。(篠原美沙紀)

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