今回の授業では、病気を治す医者だけでなく患者自身が主役であり、患者の治りたいという気持ちが必要であることが大切とわかりました。医者はあくまでも患者をサポートする存在であり、直すのは患者自身であるから、絶対に治りたいという意思が私たちに必要である思いました。医者は患者が「治りたい」と思わせるようなサポートが大事であるが、コミュニケーションを取れる回数が少ない現状を考えると、医者と患者が少しでも近い距離で接することがこれからの医療に求められているのかなと感じました。
今回の話し合いでみんなの将来について聞いて、はっきりとした夢を持っていて羨ましいと思いました。自分はただ教師になりたいとだけ思っていたが、みんな人の役に立とうと一生懸命頑張っていて、自分も具体的な目標を立てていかなければならないと思いました。しかし、大学でいろんな経験をして教師だけでなく様々な職に触れて、自分の本当にやりたいことを見つけていきたいと思いました。
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返信削除私も目標を決めすぎることなく視野を広く持とうと思った。(厳詩絵)
返信削除私もただ治療をするだけなく、患者さんが何を求めているか考えるてサポートすることがこれからはさらに必要不可欠だと思った。(松村千寿)
返信削除やはり、何事にも当人が気持ちを持つことでダメ元が成功につながることがあると思う。(渡辺涼太郎)
返信削除当たり前のことかもしれないけれど患者が病気を治したいという気持ちが大事だと感じた。(永井航)
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