ミニレポート

評価方法
① 毎回の授業のミニレポート(40%)
② ②課外活動参加とミニレポート・他のレポートに対するコメント(40%)
③ ③期末レポート(20%)

1. ミニレポート
ミニレポートの内容(400字程度)
●授業で何を学んだのか?他の人の発言で気づいたことなど
●疑問に思ったこと、もっと知りたいと思ったこと
●感想
投稿先owhashi.glocme27@blogger.com
(締切 授業の翌々日 水曜日)

メールのタイトルは、必ず学科(または専攻)・氏名という形式にしてください。(例: 栄養学科・徳島太郎、看護専攻・阿波花子)
本文にミニレポートの内容を書いてください(WORD添付文章は不可)。必ずしも各項目に分けて書く必要はありません。

期末レポート (締切 8月1日)字数1200程度

「この授業で何を学んだのか?」

メールにより提出 (投稿先は、ミニレポートと同じ)


2018年4月17日火曜日

看護学専攻、松村千寿

 今回は「病気とは何か」「健康とは何か」「学ぶとは何か」というように普段私たちがあまり意識せずに行うこと、考えていることが実際どういうものなのか話し合った。勉強については、知識は常に頭の中で再構成し、どう使うかが大切である。また人を外見で判断せず相手を知ろうとすることも大切だ。

 大橋先生の話の中で、病気になった人の身体はよく見るが健康な人の身体をわざわざ詳しく見ることはないというのに共感した。医療を行う際には患者さん自身がどうなりたいか、どうしたいかを聞いてサポートし、患者さんが健康状態に戻るためにどう後押しできるか考えるべきだと思った。

 そしてヨガについても話を聞いた。ヨガは心と身体と気の3つが大切であり、欲を持たず瞑想し、心と身体を一致させるものだと。交感神経の機能を高めることによって健康を保てることも判明したそうだ。また、チャレンジしたいことはし、よく自分を客観的に見ることも再構成の一つだと思う。

 

Windows 10 版のメールから送信

 

3 件のコメント:

  1. 患者さんが自分の状態を詳しく話せる雰囲気を作ることが大切だと思った。(三好未祐)

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  2. そうですね、お医者さんは患者さんの症状だけでなくコミュニケーションをとって患者さん一人ひとりに合ったサポートをすることが大切だと思います。(篠原美沙紀)

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  3. 阿部陽菜子2018年4月21日 21:22

    患者は医師に頼るだけでなく、自分の体の状態を伝えようとする姿勢が大切だと感じた。(阿部陽菜子)

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