ミニレポート

評価方法
① 毎回の授業のミニレポート(40%)
② ②課外活動参加とミニレポート・他のレポートに対するコメント(40%)
③ ③期末レポート(20%)

1. ミニレポート
ミニレポートの内容(400字程度)
●授業で何を学んだのか?他の人の発言で気づいたことなど
●疑問に思ったこと、もっと知りたいと思ったこと
●感想
投稿先owhashi.glocme27@blogger.com
(締切 授業の翌々日 水曜日)

メールのタイトルは、必ず学科(または専攻)・氏名という形式にしてください。(例: 栄養学科・徳島太郎、看護専攻・阿波花子)
本文にミニレポートの内容を書いてください(WORD添付文章は不可)。必ずしも各項目に分けて書く必要はありません。

期末レポート (締切 8月1日)字数1200程度

「この授業で何を学んだのか?」

メールにより提出 (投稿先は、ミニレポートと同じ)


2018年4月10日火曜日

医科栄養学科・守田栞捺


病院で診察を受けたときの薬について話し合ったとき、他の人の意見を聞いて確かに私も、もし調子が悪いから病院に行ったのに薬をもらわないことがあると不安になると思うので、その点では医療従事者に頼らず自分で治すことも必要だと思いました。しかし例えば私たちが花粉症などのアレルギーと思っていたものが感染症だったということもあるのではないでしょうか。病院に行って診察を受けたほうが、たとえ薬をもらわずに帰る結果になったとしても良いと思います。

患者さんを不安な気持ちにさせないためには、やはり患者さんとのコミュニケーションを密にとることが大切だと思いますし、授業での話題にも少し出てきましたが、医療現場でIT化が将来どれだけ進んだとしてもコミュニケーションをとることは欠かせないものだと思います。

他の人の意見や先生の意見を聞くことで、自分の考え方を見直すことができたので、次回からの授業も楽しみです。

2 件のコメント:

  1. 将来ITなどがもっと盛んになると予測されるが、それでも絶対に医師と患者の会話は大事だと思う。(永井航)

    返信削除
  2. 阿部陽菜子2018年4月13日 0:01

    病院は行きづらかったり面倒だったりするが、自己解決するのではなく万が一に備えて医師の診察を受けることは大切だと思う。(阿部陽菜子)

    返信削除